| 白川葵 |
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ママと双子の妹のミサオが買い物に出かけて、ボクはひとりでお留守番を
することになった。
いつもお留守番をするのは、ボク。
別にひとりでいても寂しくはないんだ。
ママたちを玄関で見送ったあと、ボクはタンスからこっそりミサオの洋服を 取り出した。
いつもこの瞬間がドキドキする。
ミサオは女の子だから、いつもカワイイお洋服を着てて、ボクはいつも心
の中で羨ましがってた。
だけど、ひとりでお留守番をするようになってからは、ミサオの服をナイショ
で着てる。
いつもは服を着てるだけで楽しかったけど、今日は、もっと楽しいことを
してみようと思ってるんだ。 |
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前にパパが読んでたエッチな本を見たら、女の人がいやらしいコトして
て、すごく気持ち良さそうだったから、ボクも真似してみることにした。
「えーと、おち○ちんの代わりになるの、ないかな〜」
部屋の中を見渡してみると、太いペンを発見した。
「これでいいや」
ボクは妹の服に着替えると、ペンを手にする。
「入るかな〜?」
ペンの細いほうをお尻の穴にあてて、押しこんでみようとしたけど、お尻
の穴はキュって締まってて、入りそうにもなかった。
「そーだ。ママはお尻に体温計入れるとき、薬ぬってたっけ」
ボクは薬箱から『オリーブ油』って書いてあるビンを取り出した。
(オリーブ油はお薬ではありません(笑)(*^.^*))
とろーっとした液体をペンに塗る。
両手までぬるぬるしちゃって、なんか変なかんじ。
「こーすれば入るよね」
ボクはもう一回ペンをお尻に押しこんでみた。
「あんんっ」
ヌルン、って勢い良くペンがお尻の中に入る。
さっき力を入れても入らなかったから、今度はもっと力を入れたから、
ペンが奥まで届いちゃった。
「ん……っ、おち○ちんが気持ちイイ…」
くい、ってペンを押すと、おち○ちんがジン…て、しびれる。
「ボクのお尻も、女の人みたいにエッチになれるんだ…」
今までこんなにドキドキしたことはなかった。
そっと、おち○ちんに手を伸ばしてみる。
「あん…ぴくぴくしてる。熱いや…」
おち○ちんはビックリするほど熱くて、すこし握っただけなのに、ビクビクッ
って震えた。
あんまり熱くて、手についた薬がますますトロトロになる。
お尻に入ってるペンと、自分の手とで、ボクのおち○ちんは大きくなっちゃ たんだ。
「もっとエッチなことしてもいいよね…」
おち○ちんを握ると、きゅっきゅって擦ってみた。
「あはぁんっ……。すごぉいっ…あんんっ、あああんっ」
背中を大きく反らせたら、太いペンがくいくいってお尻の中の気持ちイイ
ところに当たって、ボクはますます背中を反らせた。
「あんんっ、気持ちイイっ、ああん…んんっ」
擦る手を早く動かしたら、手についてたものがぬるぬる滑って、くちゅ
くちゅって言っている。
「…はあんっ、お尻もおち○ちんも気持ちイイ…」
よく見たら、自分のおち○ちんがピンク色になっていた。
「はぁっ、はあ…っ……はぁっ。お、お腹が…あんんっ…ぴくぴくしてるぅっ…
ああんっ、手が止まらないよぉ〜、気持ちイイっ、あああんッ」
おち○ちんの先から、じゅん、って何かがあふれたみたいだったけど、
ボクはかまわず擦り続けた。
「はあああんっ…あああんっ、イイッ…すごいイイよぉっ、ああん、おち○ちん
が溶けちゃうぅ…ああああんッ…イイッ、あああああんッ!!」
びゅくびゅくっ
おち○ちんから汁が飛び出て、ボクはそれでも夢中でおち○ちんを擦り続け た。
END |
日記で、女装少年のオ●ニーシーンが、見たいーと、
叫んでいた破廉恥なチハルに、いまいさんが、なんと
チハルの妄想を形にしてくださいました!!(喜〜★)
ちいちゃいのに、葵くん、ちゃんと射精してるし!(笑)
毎回、いまいさんのミニSSと、エロ絵に夢中デス。
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